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自分が理想的だと感じている婚期を診断できる心理テスト

ウトウト居眠りするイメージ

今日は天気が良く、風が気持ち良くて、とてもポカポカしています。そんな中、あなたは電車に乗っています。

降りる駅まで、まだ30分ほどあります。電車の揺れも心地よくて、ついウトウト眠ってしまいました。

 

そこでハッと目がさめるのですが、降りる駅の手前でしょうか。それとも過ぎてしまっていたでしょうか。

 

この質問の答えは、「降りる駅の◯駅手前」、「降りる駅の◯駅後」という形で答えてください。

 

この心理テストでは、あなたが理想的だと感じている婚期がわかります

降りる駅で目覚めるかどうかで、あなたの潜在意識にある、理想とする婚期に対する考え方を判断します。

「つい気持ちよくてウトウト…」という描写は、「もしあなたが独身を満喫していたら」というイメージを暗示しています。

まだ結婚していない方も、結婚している方も、独身人生を楽しんでいるという状態で、潜在意識ではいつが理想の婚期だと思っているのかみていきましょう。

降りる駅よりも早く目覚めた

降りる駅よりも手前であればあるほど、早く結婚したいという気持ちが強いです。1〜2駅程度なら、平均的と言えます。

現在だと30歳前後でしょうか。それよりも前の駅で目覚めたなら、もっと早くしたい、したかった、すでにしている、でしょう。

降りる駅よりも遅く目覚めた

降りる駅よりも後であればあるほど、独身を満喫してから結婚したいという気持ちが強いです。

または、人生がすでに充実していたり、もし独身に戻れるならば戻りたい気持ちがあり、結婚にあまりメリットを感じていないのかもしれません。


ちなみに、ウサギとカメの物語ですが、「カメのように地道に努力するのが良い」というお話だと思っていませんか。

私の考えは違います。カメはずる賢いやつです。勝つべきして勝ちました。

その理由は、うさぎは、薄明薄暮性(はくめいはくぼせい)の動物で、 明け方(薄明)と夕方(薄暮)、昼や夜ではない時間帯に行動が活発になる生き物なのです。

だからお昼寝して当たり前なのです。カメはそのことを知っていたのかもしれません。笑