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浮気や不倫をたった一言で防止する方法とは!?

浮気を防止するイメージ

浮気や不倫を防止する方法は、実際にするとどうなるのか、具体的に相手に考えさせる事です。

恋人と一緒にいない時、相手が何をしているのかわからないので、「浮気していないかな」と疑う気持ちが出てきてしまいます。

ですが、できれば「浮気しないでね」と釘を刺して、重い感じになりたくないですよね。

今回は、たった一言で浮気や不倫をする気をなくなせる方法についてご紹介します。

浮気や不倫をする気をなくさせる一言

浮気や不倫をしていないか不安になる瞬間とは、以下のようなシチュエーションではないでしょうか。

  • 「今日は仕事で忙しくて、帰りが遅くなりそう」と言われる
  • 「友達と遊んでくる」と言われる
  • 「今度、〇〇へ出張があってさ」と言われる…etc

ただ、だからといって、具体的に相手の細かい予定などを、追求したくはありませんよね。

疑う気持ちが出てこなければ良いのですが、そんな時は相手の目をじっと見つめながら、以下のように伝えてみてください。

  • 「そうなんだ、頑張って。(任意)けど、悲しませないでね」
  • 「そうなんだ、楽しんできて。(任意)けど、心配させないでね」

このように、ストレートに「浮気しないでね」などと言わずに、どうすると悲しませる(心配させる)ことになるか、相手に解釈をゆだねるのです。

忙しかったり遊びすぎて、かまってあげないと悲しむかもしれないし、浮気したら悲しむかもしれない。

「浮気しないで」という禁止だと、するかしないかの2択で、浮気するとどうなるのか、感情面までイメージさせにくいのです。

せいぜいぼやっと、恋人に激怒されるか、フラれるかを想像して、実感がないイメージになるでしょう。

「えっ、なに?浮気の心配しているの!?」と聞かれても、「離れてると、色々と心配になるでしょ」とボヤかして答えれば良いですし、相手が急によく話しだして、下手にごまかそうとするかもしれません。

男性側からすると、「浮気しないでね」「浮気しないと信じてる」と言われるよりも、このように間接的なプレッシャーを与えられる方が、効果的だと思います。

あと、友人や家族を紹介するのも効果的。周囲に大切にされているのを見ると、良心がある人間なら、裏切りにくくなる。1対1の関係だと、後腐れもないし、裏切りやすいですしね。

間接的にプレッシャーを与える方が、「浮気しないで」と釘を刺したり、「浮気しないと信じてる」と無理をするよりも効果的です。

気持ちが浮つかないような素敵な恋人であるのは大前提ですが、ここまでして浮気するなら、相手に問題があるかもしれません。